ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018結果発表!

『さけ通信』は「元気に飲む! 愉快に遊ぶ酒マガジン」です。お酒が大好きなあなたに、酒のレパートリーを広げる遊び方、ホームパーティを盛りあげるひと工夫、出かけたくなる酒スポット、体にやさしいお酒との付き合い方などをお伝えしていきます。発行するのは酒文化研究所(1991年創業)。ハッピーなお酒のあり方を発信し続ける、独立の民間の酒専門の研究所です。

目次

日本酒にフルーツをトッピング

日本酒をワイングラスで飲むと、フルーツをトッピングして楽しめます。旬のフルーツを日本酒にたっぷり浮かべると、果実の香りがお酒に移って吟醸酒のような味わいになります。缶詰のフルーツを凍らせて、氷代わりにトッピングすると、冷たいまま長く楽しめます。ホームパーティやBBQの時に試してみてください。とても盛り上がります。

日本酒にフルーツをトッピング

お披露目会で「ワイングラスで日本酒を体験」

4/27(金)の18:30~20:30に東京で「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」の入賞酒のお披露目会が開催されます。入賞した酒蔵が70~80社集まり入賞酒を振り舞います。リーデル大吟醸オーサケグラス(\2200)で試飲して、グラスはそのままお持ち帰りいただけます。軽食もついて参加費は5000円です。お誘い合わせてお出かけください。
チケットはこちらでご購入ください

ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018
軽食もついて参加費は5000円

※記事の情報は2018年3月8日時点のものです。

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