最新記事20ページ目トレンド
-
久世福商店のおつまみ20品を実食! お酒好き編集部員が選ぶおすすめは?
近頃話題の“和”をテーマにした食のセレクトショップ「久世福商店」。日本各地のおいしい逸品が手軽に買えると人気なのですが、実はおつまみも充実しているのをご存じでしたか? 今回は、久世福商店のおつまみ20品を編集部員が食べ比べ! お酒のお供にぴったりなおすすめ品を探してみました。
トレンド -
どぶろく最前線③ イタリアで日本酒をつくるために
この夏、イタリアで酒蔵を起業する夢を抱く若者が、博多に醸造所「LIBROM」を構えました。酒蔵での修業後、「どぶろく」等を製造できる「その他の醸造酒」製造免許でのスタートアップです。代表の柳生光人氏に展望をお聞きしました。
トレンド -
巷で噂の「麻薬卵」でおつまみアレンジ3品&残った激うまタレでさらに5品!
一度食べたらやみつきになるとネットで話題の「麻薬卵」。茹でた卵を醤油味のタレに漬け込んだ韓国料理で、あまりの美味しさに箸が止まらなくなることからこの名前がついたそう。今回はこの麻薬卵を、残ったタレまで余すことなく活用し、おつまみアレンジを楽しんでみました!
トレンド -
「ブロッコリーが主役のアテ」から「秋の味覚・きのこのおつまみ」まで。2022年10月の人気記事BEST5
2022年10月に公開した記事からアクセス数の多かったものをピックアップしてご紹介します。
トレンド -
ヤンマー×沢の鶴コラボの集大成! 純米大吟醸「NADA88」を飲んでみた
灘の老舗酒蔵「沢の鶴」と農機具大手の「ヤンマー」による6年にわたる酒米プロジェクトの集大成とも言える日本酒が発売。その味わいとは。
トレンド -
おんせん県・大分のうまい酒・肴その➁|「りゅうきゅう」に泡ワイン、「とり天」にかぼすハイ
さまざまな泉質と豊富な湯量で知られる「おんせん県・大分」は、上質な食材と多彩な郷土料理でも知られています。うまい物のあるところにはうまい酒がある、というわけで今回は大分の酒と肴をご紹介しましょう。
トレンド -
キューライス『ひとり事 キューライスのサクセスごはん』の再現レシピ《肴は本を飛び出して㊲》
ヒット作連発中のキューライス先生が贈る料理漫画「ひとり事 キューライスのサクセスごはん」から、濃ゆ~いケチャップの味が堪能できる「チキンチャップ弁当」を再現! キューライス先生の料理への探求心と情熱が詰まったお弁当は、まさに絶品でした! 家飲み大好きな筆者が「本に出てきた食べ物をおつまみにして、お酒を飲みたい!」という夢を叶える連載です。
トレンド -
玉置標本『出張ビジホ料理録』の再現レシピ《肴は本を飛び出して㊱》
玉置標本先生の『出張ビジホ料理録』の主人公の趣味は、出張先の名産品をビジネスホテルでこっそり作って食べること。何と楽しそうな趣味なのでしょう。というわけで今回は、山形県の名産品「芋煮」をトラベルクッカーで調理して、お酒と一緒に味わってみました! 家飲み大好きな筆者が「本に出てきた食べ物をおつまみにして、お酒を飲みたい!」という夢を叶える連載です。
トレンド -
使い勝手抜群! ブロッコリーが主役のアテ3品
1年中手に入る、使い勝手のいい野菜「ブロッコリー」。普段のおかずはもちろんのこと、味付けに工夫をすれば、お酒のおつまみとしても大活躍してくれるのです。お酒好きのフードライター白央篤司さんが、ブロッコリーを主役に据えたおつまみを3品(+おまけにもう1品)教えてくれました。
トレンド -
お酒好きほぼ100人に聞いた、「どぶろくの日」の認知度は?
どぶろく特区は全国で130ヶ所を超えます。今から 20年前、特区設置に関する質問に、当時の小泉純一郎首相が「思わず乗り気になるようなご質問」と応じたことから具体化しました。今回は酒好きほぼ100人にどぶろくについて聞いてみました。
トレンド